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Paduan Suara SMAN 15 Surabaya (Libels Voice)

15 Senior High School Choir of Surabaya (Libels Voice)

Paduan Suara SMAN 15 Surabaya (Libels Voice)

Libels Voiceは、15 Surabaya高等学校の合唱団です。2007年12月、インドネシア・スラバヤで、歌うことに熱心な生徒のための課外活動として設立されました。当初、Libels Voiceは、学校内のイベントでのみ演奏することを目的としていました。しかし2011年、Azik Mubarakの指導のもと、歌に献身的な厳しい練習を積み、コンクールに参加することになりました。それ以来、Libels Voiceは様々なレベルの合唱コンクールに参加し、素晴らしい成果を上げています。Libels Voiceは15歳から17歳の歌手を中心に構成され、第4回Queen Adriatic Sea and Choral Competition(2017年、イタリア)のグランドチャンピオン、第1回Lorenzo de Medici Choir Competition(2019年、イタリア)のグランドチャンピオンなど、多くの賞を獲得しています。近年では、第5回ブダペスト国際合唱コンクールにてフォルクロア部門1位金賞、混声ユース合唱団部門2位金賞、グランプリファイナリスト、など、受賞多数。コンクールだけでなく、インドネシア政府の国家的な式典の場にも何度も招待され、演奏しています。

Achmad Yarziq Mubarak

2004年より、6th Junior High School ChoirにてTheis Watopa氏の指導のもと、音楽を学ぶ。
15th Senior High School ChoirにてMuhammad Reza Zulfikar、Yulendra Adhiarta、Wasis Setiawanのもと、音楽の勉強を続けている。
2010年、Yosafat Rannu Leppong、Ageng Pujarachmanの指導のもと、Airlangga University Choirに参加し、声楽、特に合唱音楽に興味を持つようになる。それ以来、現在に至るまで、音楽、特に合唱の研鑽を積んでいる。以下の各氏のトレーニングやマスタークラスを受けている:
Yosafat Rannu Leppong、Ageng Pujarachman、 Brady Allred, Shiak Yao Lee, Andrea Angelini, Masashi Kishimoto, Arwin Tan, Tim Sharp, Ma Cecilia Ongsianko Valena など。
現在、Paduan Suara SMAN 15 Surabaya (Libels Voice)など、スラバヤのいくつかの合唱団の指揮者として活躍している。

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【主催】

一般社団法人 東京国際合唱機構​

【共催】​

中央区

【主管】

東京国際合唱コンクール実行委員会

​【特別協力】

​東京電化株式会社​

​【協力】​

東京都合唱連盟

【後援】​

​​文化庁​

中央区教育委員会

中央区地域家庭教育推進協議会

中央区文化・国際交流振興協会

全日本合唱連盟

一般社団法人 日本合唱指揮者協会

​朝日新聞社
【助成】

日本万国博覧会記念基金

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